ホーム > 大会の案内 > 第3回大会の内容(2011年)

日 程 : 2011年11月12日(土)
テーマ : 当事者のための連携はできているか?【プログラム】
会 場 : 立命館大学衣笠キャンパス 敬学館1階
参加費 : 事前申込 会員 2,000円 非会員 2,500円
基調講演、シンポジウムでは要約筆記の対応を行います。
事前申込について:
| 10:00-12:00 | ポスターセッション
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▼12:00-18:40の資料
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| 12:00-13:30 | ■ランチミーティング パレスチナ・イエメンでの心理ケア どなたでも無料でご参加いただけます。 ランチミーティングですが、お弁当などのご用意はいたしておりませんので、ご持参ください。 |
| 13:30-14:30 |
■公開企画
基調講演 「障がい者の就労支援:企業の発想・論理をキャリア支援に活かそう」 秦 政 氏(NPO障がい者就業・雇用支援センター理事長) |
| 14:30-16:10 | 学会主催シンポジウム 「障がいのある個人の継続的支援のための地域連携」 ◎企画・司会: 望月 昭 氏(立命館大学)・朝野 浩 氏(立命館大学) ◎話題提供者: 「学校からみた福祉や企業の連携と情報共有」 朝野 浩 氏(立命館大学) 「京都におけるこれからのキャリア支援」 生田 一朗 氏(京都ほっとはあとセンター) 「地域連携、移行にむけた課題」 光真坊 浩 氏(厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課) ◎指定討論者: 秦 政 氏(NPO法人 障がい者就業・雇用支援センター理事長) |
| 16:20-17:00 | 会務総会 |
| 17:00-18:40 |
■企画ワークショップ
◎理事会企画ワークショップ 「『対人援助学』マガジンの可能性」 団 士郎 氏(立命館大学) ◎理事会企画ワークショップ 「IPE教育(専門職連携教育)について」 臼井 正樹 氏(神奈川県立保健大学) 柏 絵理子 氏(神奈川県立保健大学) ◎会員企画ワークショップ プレイバックシアター「援助すること・されること」 各務 勝博 氏(立命館大学大学院先端総合学術研究科/京都福祉サービス協会) ◎会員企画ワークショップ 「援助者が複線径路で支援を考えると言うこと」 サトウタツヤ 氏(立命館大学)、安田 裕子 氏(立命館大学衣笠総合研究機構) 話題提供者:長谷川恭子 氏(大阪大学大学院連合小児発達学研究科) 和田 美香 氏(厚木市立病院小児科心理外来) 鈴木美枝子 氏(静岡県立静岡北特別支援学校) ◎企画ワークショップ 人はなぜ苦しいのか。そして、どのように新しい1歩を踏み出すのか。 「― 苦しみを構造的に理解する方法と聴くことの本当の意味 ―」 症例検討:がん患者 基調発言:佐藤 泰子 氏(京都大学大学院医学研究科) 司 会:市木 一則 氏(NPO ケイアフェクション代表 グリーフケア実践家) ワークショップの流れ 1.基調発言 2.症例検討 |
| 19:00- | レセプション 場所:レストランカルム(立命館大学衣笠キャンパス内) |
発表者は、対人援助学会会員及び大会時に入会される方。
ワークショップ、ポスター発表を希望される方は、事前に申込みを行ってください。
ポスター発表の主発表者は、発表内容をポスター形式で掲示してください。
申込方法
ポスターは8月31日まで受付けています。
です。ファイル名は「名前_ポスター抄録」としてください。ポスター発表者へのご案内
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著作権確認書
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抄録の書式説明![]() |
抄録テンプレート
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